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idea-RTV ver.01 valve-series
¥43,780(税込)
【真空管搭載】オーバードライブ、ディストーション
※2026年3月発売予定
IDEA-RTXの思想を継承しながら、その枠を超えるためにサウンドや筐体を一新し生まれたモデルです。12AX7真空管を搭載し豊かな倍音と立体感を実現しました。gainを最大域まで上げれば太く密度を増した音の芯が残る重厚なドライブサウンドを生み出すことができます。ギターのボリューム操作に対する追従性は前モデルを凌ぐ極めてナチュラルなものに、既存ラインナップペダルの枠を超えたアンプライクな挙動を体感できる上位モデルです。
BYPASS=トゥルーバイパス。
※2026年3月発売予定
IDEA-RTXの思想を継承しながら、その枠を超えるためにサウンドや筐体を一新し生まれたモデルです。12AX7真空管を搭載し豊かな倍音と立体感を実現しました。gainを最大域まで上げれば太く密度を増した音の芯が残る重厚なドライブサウンドを生み出すことができます。ギターのボリューム操作に対する追従性は前モデルを凌ぐ極めてナチュラルなものに、既存ラインナップペダルの枠を超えたアンプライクな挙動を体感できる上位モデルです。
BYPASS=トゥルーバイパス。
詳細情報
■mode sw
Up=bright
Middle=normal
Down=fat
mode swはgainを上げた状態からギター側のボリュームでコントロールする際などに大きく作用します。
bright:ボリュームを絞った時でも高域の輪郭を保ち、抜けの良いクランチへ。
normal:最もバランスの取れた基準モード。自然な追従性を発揮します。
fat:ボリュームを下げても厚みを失わず、密度のあるサウンドをキープ。
■boost sw
Up=mid
Middle=high
Down=low
IDEA-RTX ver.1におけるモードSWの役割を本機ではboost swとして搭載、歪みの"量"や“質”を3段階で調整できます。
gainノブとの組み合わせにより、歪み量を段階的にコントロール可、楽曲やアンプとの相性に応じて最適なポジションを選択できます。
low:タイトで扱いやすいゲイン感(バイパスとほぼ同じゲイン感に調整可)
mid:バランスの取れたドライブ
high:より強い歪みと存在感
■コントロール
Left=volume、Center=tone、Right=gain
■正相出力
■仕様
・接続端子:Input、Output、DC9V In
・電源:DC9V ACアダプター(センターマイナス)
・外寸:幅 (W) 102 mm、奥行き (D) 120 mm、高さ (H) 53 mm
・重量:約384g
■消費電流
445mA(500mA以上を推奨)


